自分史作成情報館 書き方から製本まで

〒467-0851 名古屋市瑞穂区塩入町17-6 電話:052-825-2011 FAX:052-822-3359



自分史を評価する場

TOP > 自分史を評価する場

せっかく作った自分史を読んでもらいたい!

せっかく作った自分史を読んでもらいたい!自分史を出版された方はその書籍を「国立国会図書館」に寄贈することができます。日本最大の図書館で、自分の本が国に半永久的に保存されるというのは魅力ですが、やはりもっと多くの人に見てもらいたいというのが人情です。家族や友人ばかりでなく、より広い範囲の人に見てもらいたい。できるならば、感想や評価なども聞いてみたい。そんな人のための場をご紹介します。

ISBNの正規登録も出来ます。


自費出版ネットワーク

みずほ出版は「自費出版ネットワーク」の会員です。

  • ご希望の方へ、自費出版ネットワークが運営する「自費出版ホームページ」の登録手続きをします。
  • 出版文化の活性化と著者の功績を称えることを目的として実施されている、「日本自費出版文化賞」この賞に応募することができます。詳しくは、お尋ねください。
  • 毎年発行され、全国約2000の公立図書館に寄贈される「自費出版年鑑」ご希望により、この自費出版年鑑への登録ができます。

ネットワークに「登録」するには料金がかかります。さらに応募には「手続き」+「別途料金」が必要です。

ISBNの正規登録

日本図書コード管理センターで管理されたISBN(国際標準図書番号)の正規登録社である当社は、あなたの本にISBNコードを印刷標記できます。

日本自分史センター

自分史を評価してくれる場としてもっとも有名なのが、愛知県春日井市にある「日本自分史センター」でしょう。「日本一の自分史図書館」と呼ばれているだけあって、約7,000冊もの自分史が保管されています。
ここに寄贈すれば貸し出しも盛んなので、感想などがもらえるかもしれません。
自分史の公募や自分史セミナーや自分史の相談会なども開かれていますので、自分史を書くなら一度は訪れたい場所です。

文学フリマ

内容が小説よりの自分史を作った方は「文学フリマ」に参加してみるのはいかがでしょうか? フリーマーケットですので、売れるも売れないも自分次第というのが面白いところです。

Amazon

Amazon実はAmazonでは自費出版も取り扱っています。これを利用すれば自分史を世界に販売することができます。ただし、Amazonで出版物を登録するには手続きが必要となります。


通信販売

自分でホームページを作って通信販売をしてみるというのも良いでしょう。
手間はかかるかもしれませんか、売れれば感想などがもらえる可能性は一番高い手段と言えます。

ページトップへ




Copyright© 自分史作成情報館 書き方から製本まで All Rights Reserved.