
TOP > 自分史作成Q&A
当社では、書く内容、テーマを決めるお手伝いをさせて頂きます。
※ 愛知・岐阜・三重・静岡であれば無料でご訪問させていただきます。
当社ではそのようには考えていません。「自分にとって興味のあるもの」「自分が語りたいこと」「自分が関わったこと」など、すべてが「自分史」だと考えております。つまり、あなたが書きたいことすべてが「自分史」と言っても良いでしょう。
版型などにもよりますが、当社では費用としては以下の料金目安を参考にしていただければと思います。最低限の予算としております。
| コース名 | 料金目安 |
|---|---|
| 原稿作成・編集支援コース | 約 100万円~ |
| 本文データ入稿コース | 約 80万円~ ※1 |
| 小部数オンデマンドコース | 約6千円~ (20ページ/10部/A5) |
| 写真集パッケージコース | 約57万円~ (36ページ/100部) |
※1 四六サイズ、240頁、表紙、本文、見返し、カバーあり 600冊
※ これらの料金はあくまで目安です。部数や、ページ数、表紙等により料金は前後します。
自分自身の写真集も立派な自分史と言えるでしょう。写真集については、当社では写真集パッケージというものを用意しておりますので、比較的格安で作成することができます。
作成した自分史は「国立国会図書館」に寄贈できます。ほかにも、「日本自分史センター」に寄贈したり、「文学フリマ」に参加したりするなど、自分史を発表する場は意外に多いのです。
はい。ご希望の方はAmazonにて販売することができます。また、自分でサイトを作って手作業で通信販売をしてみるのも良いでしょう。
※ 当社へ委託する場合は、別途料金がかかります。
はい。日本図書コード管理センターで管理されたISBN(国際標準図書番号)の正規登録社である当社は、あなたの本にISBNコードを印刷標記できます。
