
TOP > 作品として形にしませんか ⁄ ご相談~出版までの流れ
みずほ出版では皆さんの自分史出版のお手伝いをしています。ここでは、ご相談から出版までの流れをご説明します。
原稿がある場合は原稿を見せていただきます。サイズや用紙・部数など、見本を見ていただきながら、どんな本にしていくか具体的なイメージをヒアリングします。疑問やご要望などがありましたら、遠慮なくお聞きください。
![]()
原稿がない場合は、作りたい本のイメージを当社の担当の者と一緒に考えながら、どのように原稿を作成していくのか打ち合わせします。文章を書くのが苦手な方でもこちらにお任せください。
![]()
ご相談内容に基づいて、こちらでお見積書を作成し、内容についてご説明します。見積もり内容について納得・承諾いただけましたら、契約を交わしていただきます。
![]()
ご契約を交わしたら原稿作成に入りましょう。もちろん、原稿作成はご契約前にあるものでもかまいません。もし、文章を書くのが苦手な方にも、みずほ出版が構成や執筆のお手伝いするサービスもあります。
![]()
用語・用法の統一、誤字、わかりにくい表現や内容、不適当な言葉などをプロがチェックします。また、本文レイアウトについてもこちらで設計し、提案します。相談しながらレイアウトを確定し、写真・図表なども組み込んで、全体のページを打ち合わせしながら作っていきましょう。
![]()
初校と再校の2回が基本です。当社内部で2回の校正が終わった後、著者校として、ご自身で内容を校正・チェックをしていただきます。
![]()
チェックが終わった原稿を印刷し、表紙やカバーをつけて、本として仕上げます。文章や内容はすべて自分で作ったので、製本のみを行ないたい方はこの工程からも承ります。
![]()
落丁や乱丁などがないか、注文通りの部数が製本されているかなど、最終的な製品チェックを行なってから、納品します。
